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都市伝説

日本の都市伝説ファイル

 

赤マント 鮫島事件 きさらぎ駅

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光源寺「飴屋の産女伝説」
長崎市にある「巍々山 光源寺」というお寺をご存知だろうか。このお寺には古くから伝わる幽霊伝説があり、心霊スポットとしても名高い。お盆の時期、毎年8月16日になると「産女の幽霊像」と「幽霊を描いた掛け軸」が御開帳になり、地元のニュースでも取り上げられる。産女伝説や悲しくも心温まる「飴屋の幽霊」についてご紹介しよう。
黒塗りの家「秋田の黒い家」
昭和初期の頃、旧鷹巣町にある黒く塗られた不気味な屋敷に住んでいたひとりの家人が発狂し、忌まわしい事件を起こした。その屋敷が秋田県屈指の心霊スポットでもある「黒塗りの家」である。「黒い家」「黒屋敷」「皆殺しの家」など俗称も多数存在し、今でも秋田県心霊スポットランキングで上位に名を連ねられている。
秩父貯水槽殺人事件「顔が溶ける女の霊」
昭和52年12月7日永福寺わき貯水槽で身元不明の遺体が発見された事件をご存知だろうか。この事件は戦後最大級の心霊事件として名高く、怪談史研究家である小池壮彦が取り上げた事でご存知な方も多いであろう。ではなぜ心霊事件として話題になったのか。それは事件発覚前に「私の遺体はここよ…」と無念を訴える霊の目撃が多発したからである
きさらぎ駅
2ちゃんねる「身のまわりで変なことが起こったら実況するスレ」に投稿されたのが起源の都市伝説。投稿者である「はすみ」が電車で帰宅中、この世に存在しない「きさらぎ駅」に降車してしまい怪奇現象に巻き込まれてしまう。2004年に投稿されてから十数年経った今でもネット上では語り草となっている。
鮫島事件
2ちゃんねるなど匿名掲示板やインターネットの中でのみ語られる都市伝説のひとつ。恐ろしい事件があったとして語られるが、その真相は何らかの理由で隠蔽されており、探ることもタブー視されている。「集団リンチ説」「ジョーク説」「事件隠蔽説」「血の16画像」など鮫島事件にまつわる謎と真相に迫る。

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